- 9873
- 2024/09/17
- 時価
- 1453億円
- PER
- 33.43倍
- 2010年以降
- 赤字-110.58倍
(2010-2024年) - PBR
- 4.68倍
- 2010年以降
- 1.43-3.71倍
(2010-2024年) - 配当
- 0.77%
- ROE
- 13.9%
- ROA
- 7.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本KFC HD(9873)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - KFC事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 46億7700万
- 2014年12月31日 +1.73%
- 47億5800万
- 2015年12月31日 -57.02%
- 20億4500万
- 2016年12月31日 -18.04%
- 16億7600万
- 2017年12月31日 -80.79%
- 3億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2024/02/13 15:11
当社グループの事業セグメントは、「KFC事業」の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループにおきましては、中期経営計画の最終年度にあたり、積極的な新規出店、ブランド力の維持・向上を目的とした既存店舗の改装促進、お客さまの利便性及び購買体験価値の向上を目的としたDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進を重要施策と位置付けております。2024/02/13 15:11
当第3四半期連結累計期間におきましては、主力のKFC事業で、引き続き日常利用の促進を図るため、定番の「KFC BURGERSチキンフィレシリーズ」に期間限定で新商品の「ガーリックペッパーチキンフィレバーガー」を追加するなど、バーガーメニューの拡充を図りながら、販促活動を継続いたしました。また、冬の定番商品である「チキンクリームポットパイ」とともに、素材にこだわった贅沢な新商品「デミグラスポットパイ」を販売いたしました。さらに、12月のパーティーや忘年会など「ハレの日」需要強化の一環として、オリジナルチキンと期間限定フレーバーの「にんにくクリスピー」が入った「カンパイバーレル」や冬季限定の大容量「ウィンターパック」など、大人数でお得に楽しめる商品を積極的に展開いたしました。加えて、辛口フレーバーを好むお客さま向けに、KFC史上初の辛みそを使用した濃厚な味わいの新商品「辛みそにんにくチキン」を販売しご好評をいただきました。
上記のほか、普段のお食事をもっとお得にお楽しみいただけるように「秋のトクトクパックサイド1個無料」や、11月21日の「フライドチキンの日」にあわせて「ファン感謝祭パック」を実施するなど、バリューキャンペーンにも注力いたしました。