日本KFC HD(9873)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - KFC事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9億2700万
- 2014年6月30日 +6.26%
- 9億8500万
- 2015年6月30日
- -1億4100万
- 2016年6月30日 -117.02%
- -3億600万
- 2017年6月30日
- -2億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/08/10 10:06
当社グループの事業セグメントは、「KFC事業」の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループにおきましては、中期経営計画の最終年度にあたり、積極的な新規出店、ブランド力の維持・向上を目的とした既存店舗の改装促進、お客さまの利便性及び購買体験価値の向上を目的としたDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進を重要施策と位置付けております。2023/08/10 10:06
当第1四半期連結累計期間におきましては、主力のKFC事業で、引き続き日常利用の促進を図るため、バーガーのキャンペーンとして「フィレバーガーセット550円」の展開や新商品である「カリホクハッシュのフィレバーガー」を数量限定で販売するなど、バーガーメニューのさらなる強化を実施いたしました。
一方で、さらなる「ハレの日」需要強化の一環として、お得感のあるパックメニューに「こどもの日」・「父の日」等の記念日を想起させる販促活動や期間限定の「母の日バーレル」の販売等を実施いたしました。