松屋フーズ HD(9887)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 6億7776万
- 2011年6月30日 +84.5%
- 12億5049万
- 2012年6月30日 -84.96%
- 1億8809万
- 2013年6月30日 -97.54%
- 462万
- 2014年6月30日 +999.99%
- 2億8675万
- 2015年6月30日 -30.58%
- 1億9906万
- 2016年6月30日 +328.54%
- 8億5308万
- 2017年6月30日 +2.64%
- 8億7556万
- 2018年6月30日 -13.38%
- 7億5839万
- 2019年6月30日 +67.33%
- 12億6903万
- 2020年6月30日
- -26億401万
- 2021年6月30日
- -8億8841万
- 2022年6月30日
- -2億6813万
- 2023年6月30日
- -3843万
- 2024年6月30日
- 1億3414万
- 2025年6月30日 +620.07%
- 9億6593万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エネルギー費、各種調達価格の上昇等により、原価率は前年同期の33.6%から34.2%と上昇いたしました。一方、売上高の増加により、固定費の占める割合が低下したこと等により、販売費及び一般管理費につきましては、前年同期の67.5%から65.9%へと改善いたしました。なお、当社において重視すべき指標と認識しているFLコスト(売上原価と人件費の合計。FOODとLABORに係るコスト)の売上高比は、前年同期の67.2%から67.7%へと上昇いたしました。2023/08/08 10:15
以上の結果、営業損失は38百万円(前年同期は営業損失2億68百万円)まで回復。経常利益は、新型コロナウイルス感染症に係る感染拡大防止協力金等の計上がなくなったことにより、前年同期比91.8%減の1億15百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は2百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益8億65百万円)となりました。
なお、当社グループにおいては、飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。