松屋フーズ HD(9887)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 18億6573万
- 2010年12月31日 +94.36%
- 36億2623万
- 2011年12月31日 +6.95%
- 38億7827万
- 2012年12月31日 -67.13%
- 12億7495万
- 2013年12月31日 +46.71%
- 18億7047万
- 2014年12月31日 -10.69%
- 16億7050万
- 2015年12月31日 +54.58%
- 25億8230万
- 2016年12月31日 +46.81%
- 37億9113万
- 2017年12月31日 -9.31%
- 34億3816万
- 2018年12月31日 -12.28%
- 30億1609万
- 2019年12月31日 +60.07%
- 48億2778万
- 2020年12月31日
- -9億394万
- 2021年12月31日 -176.7%
- -25億124万
- 2022年12月31日
- 14億5708万
- 2023年12月31日 +186.49%
- 41億7442万
- 2024年12月31日 +0.19%
- 41億8223万
- 2025年12月31日 +53.04%
- 64億44万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エネルギー費、各種調達価格の上昇等により、原価率は前年同期の33.5%から34.1%と上昇いたしました。一方、売上高の増加により、固定費の占める割合が低下したこと等により、販売費及び一般管理費につきましては、前年同期の64.7%から61.4%へと改善いたしました。なお、当社において重視すべき指標と認識しているFLコスト(売上原価と人件費の合計。FOODとLABORに係るコスト)の売上高比は、前年同期の65.7%と同様で前年並みの推移となりました。2024/02/13 9:45
以上の結果、営業利益は前年同期比186.5%増の41億74百万円、経常利益は前年同期比22.1%増の45億64百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比65.9%増の26億93百万円となりました。
なお、当社グループにおいては、飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。