のれん
連結
- 2024年3月31日
- 17億6239万
- 2025年3月31日 -11.11%
- 15億6657万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/30 15:36
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 事業等のリスク
- ⑤のれんの減損に係るリスク2025/06/30 15:36
当社グループは、2024年2月26日に株式会社ユージュアル及び株式会社PEAKS&TREESの全ての株式を取得しており、のれんを無形固定資産に計上しております。当該のれんについては、将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、事業環境の変化等により当初期待した成果が得られない場合、当該のれんについて減損損失を計上するため、当社グループの財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。なお、のれんの償却についてはその効果の及ぶ期間を見積り、その期間で償却しております。
⑥惣菜工場及び精肉プロセスセンターに係るリスク - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、9年間の均等償却を行っております。2025/06/30 15:36 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ユージュアル、株式会社PEAKS&TREES、Cheeky株式会社、KoroPockle株式会社及び株式会社La Stantaを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに各社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/30 15:36
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 613,350千円 固定資産 82,949千円 のれん 1,762,395千円 流動負債 △460,691千円
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との重要な差異の原因となった主な項目別の内訳2025/06/30 15:36
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.1% △0.1% のれんの償却 -% 2.7% 住民税均等割 1.6% 1.6%
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (EC事業)2025/06/30 15:36
当連結会計年度の新規EC事業の営業収益は7,103百万円となり、売上高の拡大に伴う人材投資と「のれん」の償却により、営業損失は122百万円となりました。
なお、当該事業の営業収益の前期比は、約9%増であります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。2025/06/30 15:36
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、9年間の均等償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 店舗資産の将来キャッシュ・フローの見積りは、店舗の利益計画を基礎としております。店舗の利益計画には、店舗改装による売上高の増加見込みやコスト削減施策による荒利益率の改善見込み等の仮定を織り込んでおり、これらの仮定は不確実な経済環境の変化の影響を受けることによって翌連結会計年度の将来キャッシュ・フローの見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。2025/06/30 15:36
のれんの評価
(1)連結財務諸表に計上した金額