9828 Genki Global Dining Concepts
- 9828
- 2026/09/03
- 時価
- 598億円
- PER 予
- 18.03倍
- 2010年以降
- 赤字-156.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 3倍
- 2010年以降
- 1.88-6.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.08%
- ROE 予
- 16.61%
- ROA 予
- 4.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2019年3月31日
- 420億3465万
- 2020年3月31日 +3.33%
- 434億3537万
個別
- 2019年3月31日
- 378億5979万
- 2020年3月31日 +4.63%
- 396億1435万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/30 9:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 10,823,985 22,363,037 33,055,903 43,435,373 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 556,266 1,244,048 1,661,314 1,358,401 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、管理体制別のセグメントから構成されており、「国内事業」及び「海外事業」の2つを報告セグメントとしております。2020/06/30 9:35
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/30 9:35
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/06/30 9:35 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2020/06/30 9:35日本 米国 合計 39,500,381 3,934,991 43,435,373 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (注)2020/06/30 9:35
1.「当社を主要な取引先とする者」とは、直近事業年度においてその者の年間連結総売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額以上の支払いを、当社から受けた者をいうこととしております。
2.「当社の主要な取引先」とは、直近事業年度において当社の年間連結総売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額以上の支払いを、当社に行った者をいうこととしております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、国内においては、2020年4月7日の7都府県を対象とした緊急事態宣言及びその後の対象地域の拡大を受け、全店舗において時間短縮営業または臨時休業等の対応を行ってまいりました。海外においても同様に、各国の指針に基づき、テイクアウトのみでの営業や時間短縮、臨時休業等適切な対応を行ってまいりました。2020/06/30 9:35
これらの影響から、足元の客数や売上高が大幅に減少しており、第42期の財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼすことが見込まれます。このような状況に対処すべく、可能な限り手元資金を確保することが必要であると考え、同期における当初の事業計画の見直し等を行うとともに、金融機関より資金の借入れを行っております。加えて、機動的な資金調達を目的として、複数の金融機関と、シンジケートローン方式によるコミットメントライン契約の締結をしております。事態が長期化することを想定して、今後とも十分な運転資金の確保を行ってまいります。そのため、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗展開につきましては、「回転しない寿司」型の店舗展開に注力するとともに、競争力の強化に取り組んでまいりました。当連結会計年度におきましては、新設店10店舗を出店し、不採算店等6店舗を退店したことにより、国内の総店舗数は158店舗となり、このうち「回転しない寿司」型の店舗数は136店舗となりました。また、改装につきましては2店舗実施いたしました。2020/06/30 9:35
この結果、国内事業の売上高は、375億2千9百万円(前年同期比5.7%増)、セグメント利益は9億8千4百万円(前年同期比21.8%減)となりました。相次ぐ自然災害の影響で一部店舗において営業を休止したものの、各種営業政策の効果もあって、引き続き既存店売上高は前期に比べ堅調に推移いたしました。一方、生産性向上の取り組みによる一定の効果があったものの、人件費の上昇、システム投資等に伴う費用の増加等があったことに加え、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、増収減益となりました。
(海外事業) - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2020/06/30 9:35
国内事業 海外事業 合計 外部顧客への売上高 37,529,232 5,906,141 43,435,373 - #10 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を反映した会計上の見積り)2020/06/30 9:35
当社は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、国内外の店舗において時間短縮営業及び臨時休業等、各国の指針に基づき適切な対応を行っております。これらの影響から、足元の客数が大幅に減少しており、売上高等の業績に大きな影響が見込まれます。
当該感染症の今後の広がり方や収束時期等について統一的な見解がないものの、当社においては、足元の状況等を総合的に勘案し、当該感染症の影響が及ぶ期間について、日本国内において,2020年4月から1年程度の期間で収束に向かうと仮定した上で、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を反映した会計上の見積り)2020/06/30 9:35
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、国内外の店舗において時間短縮営業及び臨時休業等、各国の指針に基づき適切な対応を行っております。これらの影響から、足元の客数が大幅に減少しており、売上高等の業績に大きな影響が見込まれます。
当該感染症の今後の広がり方や収束時期等について統一的な見解がないものの、当社グループにおいては、足元の状況等を総合的に勘案し、当該感染症の影響が及ぶ期間について、日本国内においては2020年4月から1年程度、米国子会社の店舗が集中するハワイ州においては新規感染者数の減少が顕著であるため、2020年4月から1年に満たない程度の期間で収束に向かうと仮定した上で、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #12 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 1.資本金の額の減少の目的2020/06/30 9:35
新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、足元の客数や売上高が大幅に減少しており、第42期の財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼすことが見込まれます。このような中で、適切な税制への適用を通じて財務内容の健全性を維持するとともに、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的としております。
2.資本金の額の減少の内容 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高は次のとおりであります。2020/06/30 9:35
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 121,627千円 113,975千円 仕入高 7,324,083 -