構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 3億9336万
- 2020年3月31日 -1.64%
- 3億8692万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 7~34年2020/06/30 9:35
構築物 10~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/30 9:35
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 -千円 3,899千円 その他 - 1,846 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内訳2020/06/30 9:35
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値または正味売却可能価格により算定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローを前連結会計年度は9.9%、当連結会計年度は11.5%で割り引いて算定しております。正味売却可能価格は固定資産税評価額等を基に算定しております。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 149,223千円 162,830千円 土地 28,254 - - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/30 9:35
(表示方法の変更)前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 建物・構築物 599,246千円 640,267千円 土地・借地権 263,710 280,329
前事業年度において繰延税金資産の「その他」に含めて表示しておりました「リース資産」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/30 9:35
(表示方法の変更)前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 建物・構築物 767,030千円 713,486千円 土地・借地権 263,710 280,329 繰延税金負債 建物・構築物 △244,814 △150,967 資産除去債務に対応する資産 △51,892 △59,942
前連結会計年度において繰延税金資産の「その他」に含めて表示しておりました「リース資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/30 9:35
建物及び構築物 7~34年
② 無形固定資産(リース資産を除く)