建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 29億5124万
- 2023年3月31日 +7.15%
- 31億6219万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/06/26 9:35
店舗における建物、工具器具及び備品等であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/26 9:35
建物及び構築物 7~34年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/26 9:35
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 38,481 千円 - 千円 その他 3,374 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内訳は次のとおりであります。2023/06/26 9:35
建物 : 新設店舗 918,030千円 工具、器具及び備品 : 新設店舗 150,704千円 リース資産 : 新設店舗 976,139千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/26 9:35
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としたグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 栃木県宇都宮市他 店舗 建物等 513,627 栃木県足利市 遊休資産 土地 6,683
店舗のうち収益性が低下した資産、遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額520,310千円を減損損失として計上しております。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2023/06/26 9:35
店舖用土地及び建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/26 9:35
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 建物 2,951,249千円 3,162,190千円 構築物 492,869 570,095
当社は、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、使用価値又は正味売却可能価額を回収可能価額として、減損損失467,698千円を認識しております。この使用価値は、経営者により承認された事業計画等に基づき算定した将来キャッシュ・フローを、加重平均資本コストに基づく税引前の割引率で算定しております。正味売却可能価額は固定資産税評価額等を基に算定しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/26 9:35
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 建物及び構築物 3,888,361千円 4,350,806千円 機械装置及び運搬具 122,705 109,016
当社グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、連結財務諸表「注記事項 (連結損益計算書関係) ※4 減損損失」に記載の通り、使用価値または正味売却可能価額を回収可能価額として、減損損失471,452千円を認識しております。この使用価値は、経営者により承認された事業計画等に基づき算定した将来キャッシュ・フローを、加重平均資本コストに基づく税引前の割引率で算定しております。正味売却可能価額は固定資産税評価額等を基に算定しております。また、新型コロナウイルス感染症の収束時期等について統一的な見解がないものの、当社グループにおいては、足元の状況等を総合的に勘案し、当該感染症の影響が及ぶ期間について、翌連結会計年度にその影響が収束するものと仮定し将来キャッシュ・フローの見積りを行っております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/26 9:35
建物 7~34年
構築物 10~20年