9828 Genki Global Dining Concepts

9828
2026/03/30
時価
522億円
PER 予
12.66倍
2010年以降
赤字-156.4倍
(2010-2025年)
PBR
2.7倍
2010年以降
1.88-6.9倍
(2010-2025年)
配当 予
2.38%
ROE 予
21.34%
ROA 予
10.05%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、管理体制別のセグメントから構成されており、「国内事業」及び「海外事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2024/06/24 9:40
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2024/06/24 9:40
#3 会計方針に関する事項(連結)
(ロイヤリティ収入)
当社は、フランチャイズ契約に基づき、顧客(フランチャイジー)に当社の商標・ブランドイメージ等の知的財産を使用し店舗を運営する権利及び当該店舗に経営上のノウハウを提供する履行義務があります。顧客の売上高に応じて履行義務が充足していることから毎月、顧客の月額売上高が計上された時点で収益を認識しております。
(5) 重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
2024/06/24 9:40
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(単位:千円)
国内海外
売上高
店舗売上高46,798,9585,022,94951,821,90751,821,907
その他-2,792,1912,792,1912,792,191
その他の収益----
外部顧客への売上高46,798,9587,815,14054,614,09854,614,098
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:千円)
国内海外
売上高
店舗売上高53,234,5785,487,38958,721,96858,721,968
その他-3,116,9033,116,9033,116,903
その他の収益----
外部顧客への売上高53,234,5788,604,29361,838,87161,838,871
2.収益を理解するための基礎となる情報
2024/06/24 9:40
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
第1四半期連結会計期間の期首より各報告セグメントの業績を的確に把握するため、全社費用を各報告セグメントに配賦する際の配賦方法を予定配賦から実績配賦に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法と比べて、当連結会計年度のセグメント利益が、「国内事業」で480,832千円、「海外事業」で29,625千円それぞれ減少しております。2024/06/24 9:40
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)
日本米国その他合計
53,234,5785,487,3893,116,90361,838,871
2024/06/24 9:40
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(注)
1.「当社を主要な取引先とする者」とは、直近事業年度においてその者の年間連結総売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額以上の支払いを、当社から受けた者をいうこととしております。
2.「当社の主要な取引先」とは、直近事業年度において当社の年間連結総売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額以上の支払いを、当社に行った者をいうこととしております。
2024/06/24 9:40
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、利益を安定的に確保し、企業価値を高めるという観点から売上高営業利益率(5%以上)、自己資本利益率(15%以上)を経営指標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2024/06/24 9:40
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
店舗展開につきましては、ロイヤリティ収入の対象となる海外店舗で、22店舗出店し、12店舗退店したことにより228店舗となり、海外子会社の13店舗とあわせて、海外の総店舗数は241店舗となりました。また、改装につきましては、海外子会社で2店舗実施いたしました。
この結果、海外事業の経営成績は、売上高86億4百万円(前年同期比10.1%増)、セグメント利益17億6千2百万円(前年同期比11.5%増)となり、国内事業同様に、過去最高の売上高及びセグメント利益を達成いたしました。
海外事業の売上高の内訳は、海外子会社の店舗売上高54億8千7百万円、フランチャイズ契約先への食材等販売による売上高15億3千1百万円、フランチャイズ契約先からのロイヤリティ収入(海外店舗売上高の一定率等)15億8千6百万円等であります。
2024/06/24 9:40
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
国内事業海外事業合計
外部顧客への売上高53,234,5788,604,29361,838,871
2024/06/24 9:40
#11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(3) 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
将来キャッシュ・フローの見積りは、過去の実績や外部環境及び内部環境を反映して作成した翌事業年度の予算を基礎として算出されており、その主要な仮定は、売上高の変動見込み、売上原価の変動見込み、人件費の変動見込みであり、これらを総合的に勘案して以下のように決定しております。
売上高については、主に客数及び客単価で構成されており、客数は、店舗毎に当事業年度の実績を基に増減要因を考慮し算定し、客単価は、店舗毎の販売価格及び翌事業年度以降計画している販売価格変更の影響を考慮し算定しております。
2024/06/24 9:40
#12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(3) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
将来キャッシュ・フローの見積りは、過去の実績や外部環境及び内部環境を反映して作成した翌連結会計年度の予算を基礎として算出されており、その主要な仮定は、売上高の変動見込み、売上原価の変動見込み、人件費の変動見込みであり、これらを総合的に勘案して以下のように決定しております。
売上高については、主に客数及び客単価で構成されており、客数は、店舗毎に当連結会計年度の実績を基に増減要因を考慮し算定し、客単価は、店舗毎の販売価格及び計画している販売価格変更の影響を考慮し算定しております。
2024/06/24 9:40
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(ロイヤリティ収入)
当社は、フランチャイズ契約に基づき、顧客(フランチャイジー)に当社の商標・ブランドイメージ等の知的財産を使用し店舗を運営する権利及び当該店舗に経営上のノウハウを提供する履行義務があります。顧客の売上高に応じて履行義務が充足していることから毎月、顧客の月額売上高が計上された時点で収益を認識しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2024/06/24 9:40
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高は次のとおりであります。
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
営業取引による取引高
売上高137,169千円162,979千円
販売費及び一般管理費8,74020,165
2024/06/24 9:40
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/06/24 9:40

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