カンセキ(9903)の建物(純額)の推移 - 四半期
個別
- 2009年2月28日
- 42億4845万
- 2010年2月28日 -7.32%
- 39億3729万
- 2011年2月28日 -6.75%
- 36億7161万
- 2012年2月29日 -8.25%
- 33億6878万
- 2013年2月28日 -3.8%
- 32億4066万
- 2014年2月28日 +1.74%
- 32億9699万
- 2015年2月28日 -6.94%
- 30億6814万
- 2016年2月29日 -5.44%
- 29億119万
- 2017年2月28日 +8.06%
- 31億3513万
- 2018年2月28日 -1.66%
- 30億8295万
- 2019年2月28日 -1.96%
- 30億2266万
- 2020年2月29日 +2.45%
- 30億9674万
- 2021年2月28日 +4.35%
- 32億3134万
- 2022年2月28日 -1.73%
- 31億7553万
- 2023年2月28日 +0.06%
- 31億7750万
- 2023年5月31日 +8.03%
- 34億3254万
- 2023年8月31日 +1.35%
- 34億7872万
- 2023年11月30日 -3.93%
- 33億4214万
- 2024年2月29日 -23.84%
- 25億4546万
- 2024年5月31日 +0.75%
- 25億6444万
- 2024年8月31日 +3.74%
- 26億6023万
- 2024年11月30日 +5.1%
- 27億9583万
- 2025年2月28日 -8.69%
- 25億5297万
- 2025年5月31日 +3.75%
- 26億4871万
- 2025年8月31日 +0.63%
- 26億6536万
- 2025年11月30日 +7.16%
- 28億5619万
- 2026年2月28日 +3.66%
- 29億6068万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2024/01/12 9:32
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として各店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 栃木県宇都宮市 店舗 建物及び構築物 71,177 栃木県大田原市 倉庫 土地、建物及び構築物等 281,111
上記の栃木県宇都宮市の資産グループにつきましては、営業所閉鎖の意思決定、栃木県大田原市の資産グループについては、売却及び倉庫閉鎖の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識いたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 設備および経費面では、2023年3月に「WILD-1宇都宮西川田店(栃木県宇都宮市)」、2023年4月に「WILD-1市川コルトンプラザ店(千葉県市川市)」及び「業務スーパー東光寺店(栃木県真岡市)」を新規出店したことによる出店費用の増加や電気料の値上げの影響により経費増となりました。2024/01/12 9:32
また、費用対効果の見地から大田原市に設置していた売場什器等倉庫の閉鎖を決定したこと及び定期建物賃貸借契約の契約終了に伴う業務スーパーインターパーク店(栃木県宇都宮市)の閉鎖に伴い「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、保有する固定資産についての将来の回収可能性を検討した結果、2024年2月期第3四半期会計期間において店舗等に係る減損損失を3億52百万円計上いたしました。
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は268億64百万円、営業損失は3億91百万円、経常損失は4億34百万円、減損損失3億52百万円を計上したことにより、四半期純損失は8億88百万円となりました。