四半期報告書-第50期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30)
※ 減損損失
当第3四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として各店舗を基本単位としてグルーピングしております。
上記の栃木県宇都宮市の資産グループにつきましては、営業所閉鎖の意思決定、栃木県大田原市の資産グループについては、売却及び倉庫閉鎖の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額にて測定しており、その価額は売却見込価額により算定しております。
当第3四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (千円) |
| 栃木県宇都宮市 | 店舗 | 建物及び構築物 | 71,177 |
| 栃木県大田原市 | 倉庫 | 土地、建物及び構築物等 | 281,111 |
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として各店舗を基本単位としてグルーピングしております。
上記の栃木県宇都宮市の資産グループにつきましては、営業所閉鎖の意思決定、栃木県大田原市の資産グループについては、売却及び倉庫閉鎖の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額にて測定しており、その価額は売却見込価額により算定しております。