有価証券報告書-第72期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(重要な後発事象)
イ.当座借越契約の締結及び借入の実行
当社は、次の当座借越契約を締結し、以下の借入を実行しております。
株式会社三菱東京UFJ銀行との当座借越契約
(1)借入極度額 1,200百万円
(2)借入金額 1,200百万円
(3)使 途 運転資金または借入金の弁済のための資金
(4)契 約 日 平成28年5月30日
(5)借 入 先 株式会社三菱東京UFJ銀行
(6)借入実行日 平成28年5月30日
(7)返済期限 平成28年9月30日
(8)利 率 1ヶ月TIBOR+1.000%
(9)担 保 預金
(10)保 証 なし
ロ.資本準備金の額の減少
当社は、平成28年6月1日開催の取締役会において、平成28年6月29日開催の第72期定時株主総会に、資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認されました。
1.資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策上の柔軟性並びに機動的な資本政策に備えると共に、将来の環境変化等に対する財務戦略上の柔軟性をも確保することを目的として、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものです。
2.資本準備金の額の減少の要領
(1)減少する準備金の項目及びその額
資本準備金 1,482,009,802円のうち488,825,565円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 488,825,565円
3.資本準備金の額の減少の効力の発生日
(1)取締役会決議日 平成28年6月1日
(2)債権者異議申述公告 平成28年6月1日
(3)株主総会決議日 平成28年6月29日
(4)債権者異議申述最終日 平成28年7月1日
(5)効力発生日 平成28年7月4日
4.今後の見通し
本件は、「純資産の部」の勘定科目間の振替であり、当社の純資産の額の変動はなく、当社の業績に与える影響はございません。
イ.当座借越契約の締結及び借入の実行
当社は、次の当座借越契約を締結し、以下の借入を実行しております。
株式会社三菱東京UFJ銀行との当座借越契約
(1)借入極度額 1,200百万円
(2)借入金額 1,200百万円
(3)使 途 運転資金または借入金の弁済のための資金
(4)契 約 日 平成28年5月30日
(5)借 入 先 株式会社三菱東京UFJ銀行
(6)借入実行日 平成28年5月30日
(7)返済期限 平成28年9月30日
(8)利 率 1ヶ月TIBOR+1.000%
(9)担 保 預金
(10)保 証 なし
ロ.資本準備金の額の減少
当社は、平成28年6月1日開催の取締役会において、平成28年6月29日開催の第72期定時株主総会に、資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認されました。
1.資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策上の柔軟性並びに機動的な資本政策に備えると共に、将来の環境変化等に対する財務戦略上の柔軟性をも確保することを目的として、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものです。
2.資本準備金の額の減少の要領
(1)減少する準備金の項目及びその額
資本準備金 1,482,009,802円のうち488,825,565円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 488,825,565円
3.資本準備金の額の減少の効力の発生日
(1)取締役会決議日 平成28年6月1日
(2)債権者異議申述公告 平成28年6月1日
(3)株主総会決議日 平成28年6月29日
(4)債権者異議申述最終日 平成28年7月1日
(5)効力発生日 平成28年7月4日
4.今後の見通し
本件は、「純資産の部」の勘定科目間の振替であり、当社の純資産の額の変動はなく、当社の業績に与える影響はございません。