訂正有価証券報告書-第39期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」にて区分掲記しておりました「ソフトウェア」、「リース資産」、「電話加入権」は、継続して金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度から「無形固定資産」として表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」にて区分掲記していた「ソフトウェア」11百万円(当連結会計年度5百万円)、「リース資産」3百万円(当連結会計年度―百万円)、「電話加入権」53百万円(当連結会計年度53百万円)は、「無形固定資産」67百万円の中に含めて表示しております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」にて区分掲記しておりました「ソフトウェア」、「リース資産」、「電話加入権」は、継続して金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度から「無形固定資産」として表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」にて区分掲記していた「ソフトウェア」11百万円(当連結会計年度5百万円)、「リース資産」3百万円(当連結会計年度―百万円)、「電話加入権」53百万円(当連結会計年度53百万円)は、「無形固定資産」67百万円の中に含めて表示しております。