- 9948
- 2026/10/09
- 時価
- 2020億円
- PER 予
- 15.06倍
- 2010年以降
- 3.78-25.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.51-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 6.33%
- ROA 予
- 4.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 163億6600万
- 2019年2月28日 +0.24%
- 164億500万
個別
- 2018年2月28日
- 31億3500万
- 2019年2月28日 -4.72%
- 29億8700万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2019/05/23 15:56
当社グループは、主要経営指標のなかでも特に、総資産経常利益率(ROA)と総資産回転率を重視しており、ROA10%以上、総資産回転率3回転以上を中長期的な目標にしております。毎期継続した利益成長と資本の効率的な運用を図ることで、自己資本当期純利益率(ROE)の向上に努めてまいります。
(4) 経営環境及び対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、人件費の増加や新システム関連費用としての管理費の増加により販売費及び一般管理費が、前連結会計年度と比較して14億27百万円増となりましたが、9月の震災以降やむを得ずチラシ特売を一時中断したことなどを理由として、売上総利益が前連結会計年度と比較して18億8百万円増の1,292億67百万円となったことから、前連結会計年度と比較して3億81百万円増の148億21百万円(前期比2.6%増)となりました。2019/05/23 15:56
(経常利益)
経常利益は前連結会計年度の㈱ユニバースの補助金(津波・原子力災害被災地域雇用創出企業立地補助金)収入がなかったものの、営業利益の増加を主因として、前連結会計年度と比較して39百万円増の164億5百万円(前期比0.2%増)となりました。 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 伊藤チェーン(単体)の2018年3月期の決算数値は次のとおりであります。2019/05/23 15:56
2.本経営統合の目的純資産 388百万円 売上高 12,097百万円 経常利益 125百万円 当期純利益 93百万円
当社は、2002年11月の発足以来、北海道・東北地域においてスーパーマーケット事業子会社8社を中心に食品流通企業グループを形成し、地域のライフラインとして豊かな暮らしに貢献するという共通の理念を拠りどころに事業を展開してまいりました。また、グループの一体運営をはかることで個々の構成企業がグループシナジーを享受すると同時に、事業子会社各社に適切な範囲で権限を委譲することを通じて、お客様との距離を短く保つ「八ヶ岳連峰経営」をグループ運営の基本に掲げ、企業価値の向上を図ってまいりました。