プレナス(9945)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 159億6134万
- 2010年2月28日 +8.53%
- 173億2312万
- 2011年2月28日 -1.93%
- 169億8800万
- 2012年2月29日 +12.04%
- 190億3400万
- 2013年2月28日 +7.03%
- 203億7200万
- 2014年2月28日 +3.2%
- 210億2300万
- 2015年2月28日 +10.65%
- 232億6200万
- 2016年2月29日 +5.96%
- 246億4800万
- 2017年2月28日 +4.72%
- 258億1100万
- 2018年2月28日 +5.42%
- 272億1000万
- 2019年2月28日 -6.53%
- 254億3400万
- 2020年2月29日 -9.83%
- 229億3500万
- 2021年2月28日 -15.84%
- 193億100万
- 2022年2月28日 -20.21%
- 154億
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち、「その他」は工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれておりません。2022/05/25 15:03
2 土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料はほっともっと事業で5,772百万円、やよい軒事業で2,595百万円であります。
3 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に外数で記載しております。 - #2 事業等のリスク
- また、賃貸人側の事情等により、業績が好調な店舗であっても退店もしくは移転を余儀なくされることがあります。2022/05/25 15:03
当該リスクへの対応策として、当社グループは、立地開発の担当部門が土地又は建物の賃貸人との連携を行うと同時に不動産関連取引先からも情報を入手することでリスクの低減を図っております。
(4)人材に係るリスク - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2022/05/25 15:03
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 固定資産処分損の注記(連結)
- ※2 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2022/05/25 15:03
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物及び構築物(除却) 70百万円 30百万円 その他(除却) 53百万円 36百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2022/05/25 15:03
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物及び構築物 1百万円 -百万円 その他 3百万円 28百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2022/05/25 15:03
2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。① 建物 店舗新規出店及び改装・移転建物及び内装設備 737百万円 ② 構築物 店舗新規出店及び改装・移転看板及び外構工事 25百万円 ③ 工具、器具及び備品 店舗新規出店及び改装・移転厨房設備 1,382百万円
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)2022/05/25 15:03
当社グループは、事業用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗毎に資産のグルーピングを行い、投資不動産については、個別に資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) ほっともっと(59店舗) 建物等 和歌山県御坊市他 817 やよい軒(100店舗) 建物等 東京都渋谷区他 1,858 MKレストラン(5店舗) 建物等 福岡県春日市他 224 合計 - - 2,900
営業活動から生ずる損益が連続してマイナスである資産グループ又は市場価額が著しく下落している資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態2022/05/25 15:03
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ4億6百万円増加し、807億95百万円となりました。内訳は、流動資産61億41百万円の増加、固定資産57億35百万円の減少であります。流動資産の増加は、現金及び預金57億30百万円の増加、商品及び製品4億9百万円の増加などによるものです。また、固定資産の減少は、有形固定資産54億37百万円の減少、無形固定資産4億75百万円の減少などによるものです。有形固定資産の減少は、建物及び構築物43億71百万円の減少などによるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ2億19百万円増加し、287億41百万円となりました。内訳は、流動負債8億69百万円の増加、固定負債6億50百万円の減少であります。流動負債の増加は、未払法人税等12億53百万円の増加、未払金1億82百万円の増加、支払手形及び買掛金1億6百万円の増加、流動負債のその他に含まれる加盟店預り金6億77百万円の減少などによるものです。固定負債の減少は、リース債務4億72百万円の減少、長期借入金1億94百万円の減少などによるものです。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2022/05/25 15:03
当社は、埼玉県その他の地域において、賃貸用の土地及び建物を有しております。2021年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は130百万円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。2022年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は127百万円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び期中における主な変動並びに連結決算日における時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。