- 9956
- 2026/09/03
- 時価
- 1768億円
- PER 予
- 10.45倍
- 2010年以降
- 5.77-23.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.51-1.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.44%
- ROE 予
- 8.72%
- ROA 予
- 3.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 690億4500万
- 2018年3月31日 +4.9%
- 724億2800万
個別
- 2017年3月31日
- 511億6600万
- 2018年3月31日 +6.07%
- 542億7000万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社公正屋を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と同社の取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2018/06/29 10:30
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 618 百万円 固定資産 1,132 百万円 のれん 573 百万円 流動負債 △1,001 百万円 固定負債 △571 百万円 株式の取得価額 751 百万円 現金及び現金同等物 △312 百万円 差引:取得のための支出 438 百万円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/29 10:30
(表示方法の変更)前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 169 百万円 411 百万円 固定資産-繰延税金資産 1,995 百万円 1,924 百万円
前事業年度において「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「ポイント引当金」は重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/29 10:30
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,832 百万円 1,886 百万円 固定資産-繰延税金資産 4,231 百万円 5,316 百万円
前連結会計年度において「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「ポイント引当金」は重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。