営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 228億4400万
- 2025年3月31日 +1.52%
- 231億9100万
個別
- 2024年3月31日
- 42億8600万
- 2025年3月31日 +8.38%
- 46億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/25 15:29
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/06/25 15:29
(概算額の算定方法)売上高 5,133 百万円 営業利益 427 百万円 経常利益 495 百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。2025/06/25 15:29 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2025/06/25 15:29
(注) 全社費用は、主に関係会社からの配当収入及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。営業利益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 32,061 31,842 「その他」の区分の利益 △1,888 △795 セグメント間取引消去 △4,383 △4,926 全社費用 △2,945 △2,928 連結財務諸表の営業利益 22,844 23,191
(単位:百万円) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 中長期定量目標(2030年3月期)2025/06/25 15:29
(注) 1.2022年3月期の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号)等を適用。規模 営業収益(注)1 1兆円超 営業利益 480億円超 経常利益 500億円超
2.ROICは税引後営業利益(税効果会計適用後の法人税等の負担率を使用)÷(有利子負債+自己資本+非支配株主持分)で算出。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益又は営業損失2025/06/25 15:29
- #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、不動産賃貸借契約に基づく原状回復費用について、退店等の新たな実績の入手に伴い、店舗退店時に必要とされる原状回復費用に関して、見積りの変更を行い、当連結会計年度において666百万円を変更前の資産除去債務に加算しております。2025/06/25 15:29
この変更により、営業利益及び経常利益がそれぞれ43百万円減少し、税金等調整前当期純利益が213百万円減少しております。
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)