- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/06/27 15:34- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
1 リース資産の内容
有形固定資産
2023/06/27 15:34- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため記載を省略しております。2023/06/27 15:34 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等……移動平均法による原価法
②棚卸資産
原材料及び貯蔵品……最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/27 15:34 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定
資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| (自 2021年4月1日 | (自 2022年4月1日 |
| 至 2022年3月31日) | 至 2023年3月31日) |
2023/06/27 15:34- #6 担保に供している資産の注記(連結)
※ 担保資産及び担保付債務
担保に供されている資産及び担保付債務は、以下のとおりであります。
2023/06/27 15:34- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/06/27 15:34 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」のうち主なものは、以下のとおりであります。
リース資産 営業車両 取得 191,887千円
リース資産 冷凍機 取得 10,045千円2023/06/27 15:34 - #9 株式の保有状況(連結)
1.上場株式に関する保有方針
当社は、株価変動によるリスク回避及び資産効率の向上の観点から、投資先との事業上の関係や当社との協業に必要がある場合を除き、これを保有しない。
2.銘柄数及び貸借対照表計上額
2023/06/27 15:34- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2022年3月31日) | 当事業年度(2023年3月31日) |
| (繰延税金資産) | | |
| 税務上の繰越欠損金 | 169,895千円 | 101,623千円 |
| 繰延税金負債合計 | 104,826千円 | 106,404千円 |
| 繰延税金資産の純額 | △13,911千円 | △22,198千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2023/06/27 15:34- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| (繰延税金資産) | | |
| 税務上の繰越欠損金(注2) | 172,579千円 | 102,712千円 |
| 未収事業税 | 6,178千円 | 72千円 |
| 退職給付に係る資産 | 108,112千円 | 110,646千円 |
| その他 | 2,817千円 | 2,647千円 |
| 繰延税金負債合計 | 117,108千円 | 113,366千円 |
| 繰延税金資産の純額 | △23,487千円 | △28,433千円 |
(注)1.評価性引当額が92,595千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が53,079千円減少したことに伴うものであります。
2023/06/27 15:34- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①財政状態
資産の部では、山科営業所の土地と建物を売却したこと等に伴い有形固定資産が1億25百万円減少したこと等により、資産合計は前連結会計年度末に比べ1億29百万円減少の57億10百万円になりました。
負債の部では、リース債務(固定負債)が1億16百万円増加しましたが、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が1億45百万円、短期借入金が2億50百万円減少したこと等により、負債合計は前連結会計年度末に比べ2億48百万円減少の30億80百万円になりました。
2023/06/27 15:34- #13 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2023/06/27 15:34- #14 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金
資産の期首残高と期末残高の調整表
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 至 2022年3月31日) | 至 2023年3月31日) |
| 年金資産の期首残高(千円) | 702,553 | 702,594 |
| 期待運用収益(千円) | 17,563 | 17,564 |
| 退職給付の支払額(千円) | △41,504 | △40,390 |
| 年金資産の期末残高(千円) | 702,594 | 688,354 |
(3) 退職給付債務及び年金
資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る
資産の調整表
2023/06/27 15:34- #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
2023/06/27 15:34- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1. 固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/06/27 15:34- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
市場価格のない株式等……移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
原材料及び貯蔵品……最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2023/06/27 15:34- #18 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1 のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価
2023/06/27 15:34- #19 関係会社に関する資産・負債の注記
※2 関係会社に対する資産及び負債
2023/06/27 15:34- #20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,510,463 | 2,629,613 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 2,510,463 | 2,629,613 |
2023/06/27 15:34