- 9983
- 2026/08/28
- 時価
- 22兆6764億円
- PER 予
- 43.73倍
- 2010年以降
- 15.4-107.57倍
(2010-2025年) - PBR
- 8.01倍
- 2010年以降
- 2.52-10.11倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.9%
- ROE 予
- 18.33%
- ROA 予
- 11.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
使用権資産(IFRS)
連結
- 2021年8月31日
- 3905億3700万
- 2022年8月31日 +1.31%
- 3956億3400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 2022/11/25 13:00
リスク項目 リスクとその影響 主な取組み 減損リスク 事業環境の変化などにより収益性が低下した場合、有形固定資産及び使用権資産などについて減損損失を計上する可能性があります。 ・減損会計を適用して、適時に減損兆候の判定を行い、不採算店舗の発生を早期に把握、適切な会計処理を行っています。・当該店舗の収益性低下の原因把握を行い、抜本的な収益改善計画を策定・実行しています。 経営環境の変化に起因するリスク 当社グループ事業の展開各国・地域において、天候不良、消費動向の変化などの経営環境の変化が生じることにより、商品の売上の減少や過剰在庫が発生し、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 各グループ事業の展開国・地域で、お客様が必要とする商品情報を適時に収集し、即時に商品化した上で、必要十分な数量を生産販売できる体制を整え、経営環境の変化に極力機動的に対応していきます。 - #2 注記事項-キャッシュ・フロー情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日)2022/11/25 13:00
注記「17.リース」に使用権資産の増減額を記載しております。
当連結会計年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日) - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 使用権資産2022/11/25 13:00
使用権資産の内訳は、以下のとおりであります。
(単位:百万円) - #4 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・棚卸資産の評価(3.重要な会計方針(6)及び注記「10.棚卸資産」)2022/11/25 13:00
・有形固定資産及び使用権資産の評価(3.重要な会計方針(10)及び注記「15.減損損失」)
・繰延税金資産の回収可能性(3.重要な会計方針(14)及び注記「18.繰延税金及び法人所得税」) - #5 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/11/25 13:00
(注) 前連結会計年度の計上金額はJ Brandの所有する商標権に係るもの383百万円であります。前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 無形資産 計 1,178 622 使用権資産 13,410 15,522 その他の非流動資産(長期前払費用等) 6 2
当社グループは減損損失を前連結会計年度16,908百万円、当連結会計年度23,150百万円計上しており、連結損益計算書の「その他費用」に含まれています。 - #6 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (ⅰ) 借手としてのリース2022/11/25 13:00
当社グループは、使用権資産をリース開始日に認識し、取得原価で当初測定を行っております。当該取得原価は、リース負債の当初測定の金額、リース開始日より前に支払ったリース料から、受け取ったリース・インセンティブを控除したもの及び発生した当初直接コストから構成されております。
使用権資産は、当初測定後、リース期間にわたり定額法を用いて減価償却しております。リース期間については、リースの解約不能期間に、解約しないことが合理的に確実な期間を加えた期間を加味し決定しています。また、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した額で測定しております。 - #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 3【設備の新設、除却等の計画】2022/11/25 13:00
当連結会計年度末現在における重要な設備の新設等及び重要な設備の除却等の計画は次のとおりであります。なお、ここでは、不動産賃借料に係る使用権資産への投資を含めておりません。
(1) 重要な設備の新設等 - #8 設備投資等の概要
- 国内ユニクロ事業では、新たに直営店舗49店舗を出店いたしました。海外ユニクロ事業では、グレーターチャイナに92店舗、韓国に2店舗、シンガポールに2店舗、マレーシアに4店舗、タイに6店舗、フィリピンに8店舗、インドネシアに9店舗、オーストラリアに1店舗、ベトナムに4店舗、インドに1店舗、カナダに2店舗、英国に1店舗、フランスに3店舗、 ロシアに6店舗を出店いたしました。ジーユー事業では、24店舗を出店いたしました。また、グローバルブランド事業では、27店舗を出店いたしました。2022/11/25 13:00
この結果、当連結会計年度の設備投資は865億円、前期比141億円減となりました。内訳としては、国内ユニクロ事業が215億円、海外ユニクロ事業が246億円、ジーユー事業が48億円、グローバルブランド事業が13億円、システム他が342億円となっています。出店投資に加え、自動化倉庫への投資を継続して実施しています。 なお、上記金額には、消費税等は含まれておりません。また、ここでは、不動産賃借料に係る使用権資産への投資を含めておりません。 - #9 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/11/25 13:00
(単位:百万円) 無形資産の取得による支出 △19,624 △28,335 使用権資産の取得による支出 △846 △796 投資有価証券の取得による支出 - △117,521 - #10 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2022/11/25 13:00
(単位:百万円) 有形固定資産 13,15 168,177 195,226 使用権資産 15,17 390,537 395,634 のれん 14 8,092 8,092