固定資産
個別
- 2014年2月20日
- 117億5136万
- 2015年2月20日 -0.22%
- 117億2604万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/05/14 16:05
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- (7) 減損会計のリスク2015/05/14 16:05
当社が所有する固定資産について、競争の激化や市場価格の下落等経営環境の著しい変化により収益性が低下した場合、減損処理が必要になり、当社の業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(8) 敷金、保証金の貸倒れによるリスク - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
建物(建物附属設備を除く)
a 平成10年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
b 平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したもの
旧定額法
c 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法
建物以外
a 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
b 平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~34年
無形固定資産……定額法
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)
長期前払費用……均等償却2015/05/14 16:05 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/05/14 16:05
- #5 減損損失に関する注記
- 減損損失の内訳は次のとおりであります。2015/05/14 16:05
なお、減損損失を計上した資産の回収可能価額は正味売却価額及び使用価値により測定しており、正味売却価額は、売却予定価額及び固定資産税評価額等を合理的に調整した価額に基づき、使用価値は、将来キャッシュ・フローを4%で割り引いて算定しております。種類 減損損失 建物 106,480千円 その他有形固定資産 9,276 合計 115,757
当事業年度(自 平成26年2月21日 至 平成27年2月20日) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度と比べ7億5千5百万円増加し、84億7千5百万円となりました。これは、商品が4億4千2百万円減少しましたが、現金及び預金が12億2千6百万円増加したこと等によります。2015/05/14 16:05
固定資産は、前事業年度と比べ2千5百万円減少し、117億2千6百万円となりました。これは、投資有価証券が2億1千万円、建設仮勘定が1億6千3百万円それぞれ増加しましたが、建物及び構築物が5億9千2百万円減少したこと等によります。
(負債) - #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2015/05/14 16:05
当社は、群馬県その他の地域において、賃貸用の店舗(土地を含む)を有しております。平成26年2月期の当該賃貸不動産に関する賃貸損益は74,541千円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。平成27年2月期の当該賃貸不動産に関する賃貸損益は67,948千円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)、固定資産売却損は392千円(営業外費用に計上)であります。
賃貸不動産の貸借対照表計上額及び期中における主な変動並びに決算日における時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2015/05/14 16:05
(4) 資産除去債務の見積りの変更の内容前事業年度(自 平成25年2月21日至 平成26年2月20日) 当事業年度(自 平成26年2月21日至 平成27年2月20日) 期首残高 259,200千円 339,353千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 758 ― 時の経過による調整額 5,582 5,585
(前事業年度)