9990 サックスバー HD

9990
2026/08/21
時価
226億円
PER 予
10.41倍
2010年以降
赤字-23.98倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.4-2.96倍
(2010-2026年)
配当 予
4.62%
ROE 予
6.99%
ROA 予
5.22%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第48期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
【閲覧】

連結

2020年3月31日
401億812万
2021年3月31日 -6.49%
375億511万

個別

2020年3月31日
199億2576万
2021年3月31日 +2.38%
204億64万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/06/24 11:39
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2021/06/24 11:39
#3 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/06/24 11:39
#4 会計方針に関する事項(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
主として、下記の評価方法を採用しております。
a 商品及び製品
主として売価還元法による原価法
b 原材料
移動平均法による原価法
c 貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/24 11:39
#5 固定資産除却損の注記(連結)
※2 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)
建物及び構築物22,576千円8,637千円
リース資産7,330千円-千円
有形固定資産「その他」5,099千円574千円
撤去費用43,107千円30,203千円
2021/06/24 11:39
#6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/24 11:39
#7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/24 11:39
#8 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
2021/06/24 11:39
#9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 前連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社三香堂を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出との関係は次のとおりであります。
2021/06/24 11:39
#10 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※5 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下額
2021/06/24 11:39
#11 減損損失に関する注記(連結)
※4 減損損失の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)
建物及び構築物90,457千円146,817千円
リース資産54,967千円54,558千円
有形固定資産「その他」5,153千円4,694千円
ソフトウエア16,492千円-千円
(注)1.当社グループは、資産を賃貸資産、各店舗、共用資産及び遊休資産にグルーピングし、減損損失の認識を行なっております。その結果、閉店を決定した店舗及び営業活動から生ずる損益が継続してマイナスの店舗については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5.6%で割り引いて算定しております。
2021/06/24 11:39
#12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産前事業年度(2020年3月31日)当事業年度(2021年3月31日)
賞与引当金4,014千円3,996千円
未払事業税11,934千円11,215千円
退職給付引当金328,808千円349,007千円
役員退職慰労引当金37,291千円39,029千円
子会社株式215,900千円215,900千円
貸倒引当金33,273千円43,261千円
その他28,177千円27,247千円
繰延税金資産小計659,400千円689,658千円
評価性引当額△36,335千円△46,323千円
繰延税金資産合計623,065千円643,334千円
2021/06/24 11:39
#13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産前連結会計年度(2020年3月31日)当連結会計年度(2021年3月31日)
税務上の繰延欠損金(注)232,413千円1,113,751千円
賞与引当金90,847千円82,684千円
未払事業税19,584千円11,378千円
商品評価損16,290千円22,778千円
退職給付に係る負債383,453千円397,437千円
役員退職慰労引当金46,987千円50,661千円
減損損失137,512千円131,410千円
資産除去債務282,623千円283,225千円
その他79,951千円66,930千円
繰延税金資産小計1,089,665千円2,160,259千円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)2△32,413千円△44,072千円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△8,415千円△194,669千円
評価性引当額小計(注)1△40,829千円△238,742千円
繰延税金資産合計1,048,835千円1,921,516千円
繰延税金負債前連結会計年度(2020年3月31日)当連結会計年度(2021年3月31日)
その他有価証券評価差額金△68,860千円△67,171千円
退職給付に係る資産△36,043千円△29,833千円
連結子会社の時価評価差額△28,019千円△27,851千円
繰延税金負債合計△213,663千円△215,390千円
繰延税金資産の純額835,172千円1,706,125千円
(注)1.評価性引当額の主な変動要因は、一部の連結子会社において、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の企業分類を変更した結果、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。
2021/06/24 11:39
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.財政状態
(資産)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて3,285百万円減少し、17,545百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が455百万円増加した一方で、現金及び預金が2,115百万円減少、商品及び製品が1,595百万円減少したこと等によるものであります。
2021/06/24 11:39
#15 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
明細表に記載すべき事項が、連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、記載を省略しております。
2021/06/24 11:39
#16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度において、資産の除去時点において必要とされる除去費用が、固定資産取得時における見積額を大幅に超過する見込みであることが明らかになったことから、変更前の資産除去債務残高に127,800千円加算しております。資産除去債務の残高の推移は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
期首残高684,584千円816,832千円
有形固定資産の取得に伴う増加額24,651千円28,658千円
資産除去債務の履行による減少額△22,365千円△28,850千円
2021/06/24 11:39
#17 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(注) 簡便法を採用している連結子会社の退職給付費用は「勤務費用」に計上しております。
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表
(単位:千円)
2021/06/24 11:39
#18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2021/06/24 11:39
#19 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
額の算出方法
店舗固定資産については、店舗ごとに資産のグルーピングを行ない、減損の兆候の有無を把握しております。減損の兆候があると判定された資産グループについては、減損損失の認識の要否判定のために、割引前将来キャッシュ・フローを見積もっております。この結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が店舗固定資産の帳簿価額を下回ると判定された資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
②見積りに用いた主要な仮定
2021/06/24 11:39
#20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1 資産の評価基準及び評価方法
有価証券の評価基準及び評価方法
2021/06/24 11:39
#21 重要な非資金取引の内容(連結)
3 重要な非資金取引の内容
ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)
ファイナンス・リース取引に係る資産271,774千円285,044千円
ファイナンス・リース取引に係る債務297,626千円314,961千円
2021/06/24 11:39
#22 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2020年3月31日)
連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
(4) 敷金及び保証金6,485,5646,172,673△312,891
資産16,991,67616,678,785△312,891
(1) 支払手形及び買掛金3,042,7173,042,717-
(*) 1年内の金額を含めております。
当連結会計年度(2021年3月31日)
2021/06/24 11:39
#23 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(2020年3月31日)当連結会計年度(2021年3月31日)
資産の部の合計額(千円)29,240,76126,514,926
普通株式に係る期末の純資産額(千円)29,240,76126,514,926
2021/06/24 11:39

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