- 9997
- 2026/10/16
- 時価
- 1025億円
- PER 予
- 8.46倍
- 2010年以降
- 3.73-21.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.26-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.7%
- ROE 予
- 7.95%
- ROA 予
- 3.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/06/29 15:15
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用にかかる償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用にかかる償却額が含まれております。2022/06/29 15:15
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/06/29 15:15
おおよその割合前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 通信費 6,205 6,580 減価償却費 1,451 1,421 支払手数料 14,009 15,495
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/29 15:15
当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、7,154百万円(前年同期は20,772百万円の増加)となりました。主な増加要因は、税金等調整前当期純利益15,313百万円、減価償却費3,655百万円、販売用不動産の減少1,785百万円などであります。主な減少要因は、棚卸資産の増加4,157百万円、法人税等の支払額7,832百万円などであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2022/06/29 15:15
2.賃貸等不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の賃貸等不動産の主な増加は、賃貸用物件の取得(601百万円)によるものであります。また、賃貸等不動産の主な減少は、減価償却費(315百万円)によるものであります。当連結会計年度の賃貸等不動産の主な増加は、賃貸用物件の取得(387百万円)によるものであります。また、賃貸等不動産の主な減少は、減価償却費(318百万円)によるものであります。
3.前連結貸借対照表計上額には資産除去債務(21百万円)を含んでおります。また、当連結貸借対照表計上額には資産除去債務(19百万円)を含んでおります。