流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 293億7977万
- 2019年3月31日 +4.46%
- 306億8933万
個別
- 2018年3月31日
- 201億1820万
- 2019年3月31日 +12.26%
- 225億8406万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業にかかる資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2019/06/28 13:11
流動資産 573,113千円
固定資産 145,729千円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により新たに株式会社マンチェスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。なお、次の金額は「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております2019/06/28 13:11
(2)株式の取得により新たに株式会社ミッド・インターナショナルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。なお、次の金額は「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております流動資産 881,416 千円 固定資産 573,333 のれん 574,372 流動負債 △506,363 固定負債 △122,758 株式の取得価額 1,400,000 現金及び現金同等物 △422,614 差引:取得のための支出 977,386
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 291,688 千円 固定資産 51,594 流動負債 △93,202 固定負債 △5,544 負ののれん発生益 △79,536 株式の取得価額 165,000 現金及び現金同等物 △12,901 差引:取得のための支出 152,098 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社テット・オムが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式会社テット・オム株式の売却価額と売却による支出は次のとおりであります。2019/06/28 13:11
流動資産 573,113 千円 固定資産 145,729 流動負債 △929,665 固定負債 △17,741 株式売却益 228,563 株式の売却価額 0 現金及び現金同等物 △91,675 差引:売却による支出 △91,675 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお当社グループは衣料品販売事業以外に、広告代理業等を営んでおりますが、重要性が乏しいため記載を省略しております。2019/06/28 13:11
また、当連結会計年度末の資産につきましては、主に現金及び預金が39億7千4百万円増加した一方で、商品が10億2千8百万円減少したことや、未収還付法人税等8億3千9百万円減少したことなどの理由により流動資産が13億9百万円増加いたしました。加えて新店の効率的な出店により有形固定資産が13億3千1百万円減少したことなどで固定資産が21億5千万円減少しました。その結果、総資産は前連結会計年度末に比べ8億4千万円減少し、610億5千1百万円となりました。
負債につきましては、借入金が4億6千9百万円増加した一方で、未払法人税等が3億6千3百万円減少したことなどの理由により、前連結会計年度末に比べ3億1千3百万円減少し、243億1千7百万円となりました。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/28 13:11
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」229,707千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」2,862,705千円に含めて表示しております。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/28 13:11
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」692,684千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」3,366,504千円に含めて表示しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)