店舗閉鎖損失引当金
連結
- 2021年3月31日
- 4億38万
- 2022年3月31日 -60.95%
- 1億5633万
個別
- 2021年3月31日
- 3270万
- 2022年3月31日 -7.31%
- 3031万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 長期前払費用……………………………定額法
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売上債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② ポイント引当金
一般顧客向けの衣料品販売事業における、売上の計上を伴わずに付与されるポイントの使用による売上値引に備えるため、将来使用されると見込まれる額を計上しております。
③ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、翌連結会計年度支給見込額のうち当連結会計年度負担額を計上しております。2022/06/30 14:11 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2022/06/30 14:11
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金(固定) 13 7,642,740 - 7,642,753 店舗閉鎖損失引当金 32,704 - 2,391 30,313 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/30 14:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 退職給付引当金 16,624 11,793 店舗閉鎖損失引当金 9,961 9,233 投資有価証券 16,869 7,618
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/30 14:11
(注)1.評価性引当額の増加額(4,922,765千円)の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が2,909,793千円増加したことなどであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 棚卸資産 60,413 93,427 店舗閉鎖損失引当金 135,929 54,018 未払賞与 513 52,841
(注)2.税務上の繰越欠損金額及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
…………………期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等…………………移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)…定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物15~20年であります。2022/06/30 14:11