カッパ・クリエイト(7421)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 4億8600万
- 2020年3月31日 -92.59%
- 3600万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 4億8900万
- 2022年3月31日 +24.13%
- 6億700万
- 2023年3月31日 -7.25%
- 5億6300万
- 2024年3月31日 +1.42%
- 5億7100万
- 2025年3月31日 +2.63%
- 5億8600万
- 2026年3月31日 -16.55%
- 4億8900万
個別
- 2019年3月31日
- 4億4000万
- 2021年3月31日 -3.18%
- 4億2600万
- 2022年3月31日 +5.16%
- 4億4800万
- 2023年3月31日 +1.79%
- 4億5600万
- 2024年3月31日 +9.65%
- 5億
- 2025年3月31日 +13%
- 5億6500万
- 2026年3月31日 -16.99%
- 4億6900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 15:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 24百万円 25百万円 繰延税金負債合計 △115 △107 繰延税金資産(負債)の純額 565 469 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 15:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が52百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社及び連結子会社において、繰延税金資産の回収可能性の見直しにより将来減算一時差異にかかる評価性引当額が34百万円増加したこと、当社及び連結子会社において繰越欠損金にかかる評価性引当額が86百万円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 29百万円 31百万円 繰延税金負債合計 △120 △114 繰延税金資産の純額 586 489 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 469百万円
その他情報
連結財務諸表「重要な会計上の見積り2026/06/22 15:33 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 489百万円
その他情報
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額に基づいて見積っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/22 15:33