繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 3600万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 4億8900万
個別
- 2021年3月31日
- 4億2600万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 2020年5月22日関東財務局長に提出2021/08/24 15:54
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号(財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象「特別損失の計上、繰延税金資産の取崩し」)の規定に基づく臨時報告書であります。
2020年5月26日関東財務局長に提出 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/08/24 15:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 55百万円 21百万円 繰延税金負債合計 △93 △190 繰延税金資産(負債)の純額 △0 426 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/08/24 15:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が708百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社及び連結子会社において、繰延税金資産の回収可能性の見直しにより将来減算一時差異にかかる評価性引当額が494百万円減少したこと、連結子会社において繰越欠損金にかかる評価性引当額が1,203百万円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 73百万円 38百万円 繰延税金負債合計 △106 △203 繰延税金資産の純額 36 489 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/08/24 15:54
当連結会計年度末における総資産は、320億7百万円となり、前連結会計年度末に比べ30億81百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が19億83百万円増加、売掛金が8億54百万円増加、工具、器具及び備品が6億78百万円増加、敷金及び保証金が5億19百万円減少、繰延税金資産(長期)が4億52百万円増加したことによるものです
(負債) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
貸借対照表に計上した金額
繰延税金資産 426百万円
その他情報
連結財務諸表「重要な会計上の見積り(2)繰延税金資産の回収可能性 その他情報」に記載しております。2021/08/24 15:54 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
連結貸借対照表に計上した金額
繰延税金資産 489百万円
その他情報
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額に基づいて見積っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2021/08/24 15:54