無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 1億7145万
- 2016年3月31日 +52.28%
- 2億6109万
個別
- 2015年3月31日
- 4003万
- 2016年3月31日 +289.01%
- 1億5573万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自平成26年3月1日 至平成27年3月31日)2016/06/20 15:00
注1.前連結会計年度末において当社の連結子会社であったF・デリカッパ株式会社及び株式会社ジャパンフレッ(単位:千円) のれん償却額 - 3,574 3,574 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,290,875 144,712 1,435,587
シュは、支配力基準により実質的に支配していると認められなくなったため、第1四半期連結会計期間末より連結子会社から持分法適用関連会社に変更しておりましたが、当社が平成27年1月14日にF・デリカッパ株式会社の株式を追加取得したため、第4四半期連結会計期間より、F・デリカッパ株式会社及び株式会社ジャパンフレッシュは、連結子会社となっております。F・デリカッパ株式会社及び株式会社ジャパンフレッシュは、いずれも「デリカ事業」を行っております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年間)に基づく定額法で償却しております。2016/06/20 15:00 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2016/06/20 15:00
当社グループは、当連結会計年度に20億51百万円の設備投資(無形固定資産及び敷金及び保証金を含む。)を実施いたしました。
回転寿司事業においては、9店舗の新規出店及び改装を実施した結果、無形固定資産及び敷金及び保証金を含んだ設備投資額は10億20百万円となりました。また、厨房機器等についてリースによる調達を実施し、リース契約額は86百万円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
建物及び構築物 3~37年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
また、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物については、当該契約期間に基づく定額法によっております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年間)に基づく定額法で償却しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を0円とする定額法を採用しております。2016/06/20 15:00