- 7445
- 2026/02/25
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 394.5倍
- 2010年以降
- 赤字-68.95倍
(2010-2025年) - PBR
- -30.35倍
- 2010年以降
- 0.32-64.9倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -7.69%
- ROA 予
- 0.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年8月31日
- 163億1000万
- 2021年8月31日 -12.78%
- 142億2600万
個別
- 2020年8月31日
- 162億5200万
- 2021年8月31日 -13.26%
- 140億9700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- また賃借店舗については定期建物賃貸借契約を締結している場合がありますが、借地借家法第38条により契約期間満了後、当社に再契約の意思があったとしても、相手方の意思により再契約ができない可能性があります。この場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2021/11/26 15:15
6.出退店及び固定資産に関するリスク
出店については、集客の見込めるショッピングセンターへの出店が大部分を占めております。当該ショッピングセンターの出店計画が変更になった場合、当社グループの出店計画に影響を及ぼすことがあります。ショッピングセンターへのテナント出店は、契約期間が短く、退店が容易である反面、テナント間の出店競争により、賃料が上がる可能性があります。またディベロッパーによるテナントの区画移動計画により、営業店舗の移動が発生した場合、固定資産除却損等の一時費用が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/11/26 15:15
① 有形固定資産
定率法によっております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/11/26 15:15前連結会計年度
(自 2019年9月1日
至 2020年8月31日)当連結会計年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)建物及び構築物 99百万円 2百万円 工具、器具及び備品 72 0 ソフトウエア 33 - 除去費用 27 2 計 233 6 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2021/11/26 15:15
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/11/26 15:15
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/11/26 15:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年8月31日) 当事業年度(2021年8月31日) 前払年金費用 △80 △68 資産除去債務に対応する有形固定資産 △121 △21 その他 - △0
前事業年度及び当事業年度は、税金等調整前当期純損失のため注記を省略しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/11/26 15:15
(注)1.評価性引当額が537百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が610百万円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年8月31日) 当連結会計年度(2021年8月31日) 退職給付に係る資産 △103 △123 資産除去債務に対応する有形固定資産 △121 △21 その他 - △0
(注)2.税務上の繰越欠損金額及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計末に比べて3,368百万円減少し、20,039百万円となりました。これは主に現金及び預金の減少(前期比4,020百万円減)、受取手形及び売掛金の減少(前期比449百万円減)に加えて、商品の増加(前期比1,081百万円増)があったことによるものであります。2021/11/26 15:15
固定資産は、前連結会計末に比べて2,084百万円減少し、14,226百万円となりました。これは主に有形固定資産の減少(前期比1,379百万円減)、無形固定資産の減少(前期比255百万円減)、投資その他の資産の減少(前期比449百万円減)があったことによるものであります。
負債 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ.当該資産除去債務の総額の増減2021/11/26 15:15
前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 期首残高 2,566百万円 2,590百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 245 48 時の経過による調整額 5 4 - #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う政府、各自治体から大型商業施設に対して要請された休業や時短営業及び全国的な外出自粛傾向が客足の鈍化に大きく影響し、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度末の見通しよりも大幅に減少することとなりました。2021/11/26 15:15
新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、新型コロナウイルス感染症の影響は長期化しているものの、ワクチン接種の進行により経済活動への制限は徐々に緩和されることが期待されます。しかしながら、外部の情報源に基づく情報等を踏まえ、先行き不透明感は拭えないことから、翌連結会計年度は、新型コロナウイルス感染症の影響が一定程度継続すると仮定しております。以降は一定の売上高成長率が見込めるとした仮定に基づき、固定資産の減損会計、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
⑴ 当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度の損益計算書に計上した減損損失額は1,449百万円であります。
⑵ 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 ⑴連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)2021/11/26 15:15 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損2021/11/26 15:15
⑴ 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/11/26 15:15
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産