有価証券報告書-第46期(2024/09/01-2025/08/31)
(表示方法の変更)
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度まで「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「未払費用の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた△2百万円を「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払費用の増減額」として組み替えております。
前事業年度まで「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「営業外支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。また「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた公開買付に関するアドバイザリー費用は、金額的重要性が増したため、当事業年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に「営業外支払手数料の支払い額」として表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた66百万円及び「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた△54百万円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「営業外支払手数料」66百万円及び「営業外支払手数料の支払額」△54百万円として組み替えております。
前事業年度まで「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払金の増減額」に含めて表示していた「店舗閉鎖損失引当金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払金の増減額」に表示していた△107百万円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「店舗閉鎖損失引当金の増減額」△14百万円、「未払金の増減額」△92百万円として組み替えております。
前事業年度まで「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「資産除去債務の履行による支出」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△129百万円は、投資活動によるキャッシュ・フロー」の「資産除去債務の履行による支出」△123百万円、「その他」△5百万円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度まで「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「未払費用の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた△2百万円を「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払費用の増減額」として組み替えております。
前事業年度まで「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「営業外支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。また「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた公開買付に関するアドバイザリー費用は、金額的重要性が増したため、当事業年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に「営業外支払手数料の支払い額」として表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた66百万円及び「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた△54百万円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「営業外支払手数料」66百万円及び「営業外支払手数料の支払額」△54百万円として組み替えております。
前事業年度まで「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払金の増減額」に含めて表示していた「店舗閉鎖損失引当金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払金の増減額」に表示していた△107百万円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「店舗閉鎖損失引当金の増減額」△14百万円、「未払金の増減額」△92百万円として組み替えております。
前事業年度まで「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「資産除去債務の履行による支出」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△129百万円は、投資活動によるキャッシュ・フロー」の「資産除去債務の履行による支出」△123百万円、「その他」△5百万円として組み替えております。