- 7453
- 2026/10/16
- 時価
- 2兆6443億円
- PER 予
- 34.26倍
- 2010年以降
- 赤字-39.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.09倍
- 2010年以降
- 0.95-6.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.81%
- ROE 予
- 17.77%
- ROA 予
- 10.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
良品計画(7453)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年8月31日
- 79億2900万
- 2015年8月31日 +10.44%
- 87億5700万
- 2016年8月31日 +24.76%
- 109億2500万
- 2017年8月31日 +37.35%
- 150億600万
- 2018年8月31日 -3.65%
- 144億5900万
- 2019年8月31日 -8.04%
- 132億9600万
- 2021年2月28日 +14.89%
- 152億7600万
- 2022年2月28日 -40.29%
- 91億2200万
- 2023年2月28日 -97.33%
- 2億4400万
- 2024年2月29日 +999.99%
- 169億2800万
- 2025年2月28日 +42.25%
- 240億8000万
- 2026年2月28日 +14.18%
- 274億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)2024/04/15 9:33
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価するため、管理費用等の配分方法を見直すとともに、国内事業に配分していた費用のうち一部については、全社費用として「調整額」に含めて開示する方法に変更し、また、未実現利益については、各報告セグメントに商品原価として配分して開示する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後のセグメントの利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価するため、管理費用等の配分方法を見直すとともに、国内事業に配分していた費用のうち一部については、全社費用として「調整額」に含めて開示する方法に変更し、また、未実現利益については、各報告セグメントに商品原価として配分して開示する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後のセグメントの利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。2024/04/15 9:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内事業
国内事業における当第2四半期連結累計期間の営業収益は1,849億円(前年同期比10.1%増)、セグメント利益は169億28百万円(同110.4%増)と、増収増益となりました。
営業収益は、会員向けセール「無印良品週間」の効果に加え、スキンケアや日用消耗品をはじめとする生活雑貨を中心に新商品を投入したことで、増収となりました。また、2023年1月から2月にかけて実施した一部商品の価格改定に伴い、営業総利益率の改善が進み、大幅な増益となりました。2024/04/15 9:33