- 7453
- 2026/09/01
- 時価
- 2兆4427億円
- PER 予
- 34.47倍
- 2010年以降
- 赤字-39.47倍
(2010-2025年) - PBR
- 5.82倍
- 2010年以降
- 0.95-6.05倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.74%
- ROE 予
- 16.89%
- ROA 予
- 10.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
但し、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっ ております。
(3)長期前払費用
均等額償却を行っております。2015/05/21 10:33 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/05/21 10:33
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 工具、器具及び備品 98 78 ソフトウエア 11 4 計 308 180 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア 増加 MDシステム 268百万円
ネットストアシステム 218百万円
2.「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。2015/05/21 10:33 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、国内法人は、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
但し、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/05/21 10:33