ソフトウエア
個別
- 2016年2月29日
- 44億3100万
- 2017年2月28日 +16.47%
- 51億6100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
但し、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっ ております。
(3)長期前払費用
均等額償却を行っております。2017/05/25 10:05 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/05/25 10:05
前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) リース資産 0 - ソフトウエア 19 46 計 244 235 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア 増加 基幹システム等 1,628百万円
ネットストアシステム等 495百万円
2.「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。2017/05/25 10:05 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、国内法人は、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
但し、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/05/25 10:05