営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年5月31日
- 351億9700万
- 2022年5月31日 -29.45%
- 248億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△4,997百万円にはセグメント間取引消去△0百万円、棚卸資産の未実現利益消去△589百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,407百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/07/11 9:37
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グローバル調達事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△3,975百万円にはセグメント間取引消去△42百万円、棚卸資産の未実現利益消去1,898百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△5,831百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/07/11 9:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内事業における当第3四半期連結累計期間の営業収益は2,370億6百万円(前年同期比4.6%増)、セグメント利益は129億23百万円(同45.5%減)と、増収減益となりました。2022/07/11 9:37
出店が順調に進んだ一方、衣服・雑貨を中心に伸び悩み、既存店売上高前年比(EC含む)は97.4%となりました。厳しい消費環境が続く中、MUJI passport会員向けに生活応援セール「無印良品週間」を実施したことにより、4月および5月の既存店売上高は前年を超過しましたが、営業総利益は伸び悩み、営業利益は減益となりました。
② 東アジア事業