営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年2月28日
- 188億5400万
- 2023年2月28日 -46.02%
- 101億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△2,867百万円にはセグメント間取引消去12百万円、棚卸資産の未実現利益消去1,203百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,083百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/04/14 9:12
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グローバル調達事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△8,229百万円にはセグメント間取引消去8百万円、棚卸資産の未実現利益消去△3,187百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△5,050百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/04/14 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内事業における当第2四半期連結累計期間の営業収益は1,679億78百万円(前年同期比11.5%増)、セグメント利益は2億44百万円(同97.3%減)と、増収減益となりました。2023/04/14 9:12
営業収益は、生活圏への出店を積極的に進めたことにより、増収となりました。一方、円安および原材料高の影響により、営業総利益が伸び悩んだほか、出店経費や商品マーケティング費用の増加、電気代の高騰等により、営業利益は減益となりました。なお、既存店売上は生活雑貨の販売不振が響き、前年実績を下回ったものの、概ね計画通りの進捗です。
② 東アジア事業