ソフトウエア
連結
- 2023年8月31日
- 268億8500万
- 2024年8月31日 +21.89%
- 327億7100万
個別
- 2023年8月31日
- 259億8200万
- 2024年8月31日 +20.41%
- 312億8500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、国内法人は、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
但し、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 使用権資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/11/25 9:00 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/11/25 9:00
前事業年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 工具、器具及び備品 58 16 ソフトウエア 16 - その他 24 0 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア:基幹システム等による増加 10,965百万円
2.「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。2024/11/25 9:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、第二創業にあたり、「人と自然とモノの望ましい関係と心豊かな人間社会」を考えた商品、サービス、店舗、活動を通じて「感じ良い暮らしと社会」の実現に貢献することを企業理念と定め、事業展開を進めました。2024/11/25 9:00
連結会計年度末における当社グループの総資産は5,095億51百万円となり、前連結会計年度末に比べ558億36百万円増加しました。これは主に、現金及び預金の増加101億87百万円、商品の増加204億93百万円、受取手形及び売掛金の増加44億81百万円、有形固定資産の増加98億84百万円及びソフトウエアの増加58億85百万円によるものです。
負債は2,125億46百万円と262億77百万円増加しました。これは主に、買掛金の増加240億10百万円、短期借入金の減少93億29百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少225億45百万円および社債の増加300億円によるものです。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (1)重要な設備の新設等2024/11/25 9:00
セグメントの名称 設備投資計画金額(百万円) 設備等の主な内容 欧米事業 - 新規店舗の出店 全社(共通) 7,000 ソフトウエア投資等 合計 31,200 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2024/11/25 9:00
但し、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2024/11/25 9:00
但し、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。
(3)長期前払費用