四半期報告書-第44期第1四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日)
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書関係)
これまで区分掲記しておりました「売上高」と「営業収入」について「営業収益」として一括表示し、また「売上原価」は「営業原価」として表示し、並びに「売上総利益」は非表示とする方法に変更しております。これは新たな中期経営計画に沿い、今後の収益多様化を見据え事業運営の実態をより適切に表示するために行うものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期累計期間の四半期連結損益計算書において、「売上高」と「営業収入」として表示されていた114,637百万円と322百万円は「営業収益」として一括表示し、また「売上原価」として表示されていた57,499百万円は「営業原価」として表示し、並びに「売上総利益」として表示されていた57,138百万円は非表示としています。
当第1四半期連結会計期間の期首より、費目別に区分掲記しておりました「販売費及び一般管理費」について、四半期連結損益計算書の一覧性及び明瞭性を高めるため、「販売費及び一般管理費」として一括掲記する方法に変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結損益計算書の組替えを行っております。
(四半期連結損益計算書関係)
これまで区分掲記しておりました「売上高」と「営業収入」について「営業収益」として一括表示し、また「売上原価」は「営業原価」として表示し、並びに「売上総利益」は非表示とする方法に変更しております。これは新たな中期経営計画に沿い、今後の収益多様化を見据え事業運営の実態をより適切に表示するために行うものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期累計期間の四半期連結損益計算書において、「売上高」と「営業収入」として表示されていた114,637百万円と322百万円は「営業収益」として一括表示し、また「売上原価」として表示されていた57,499百万円は「営業原価」として表示し、並びに「売上総利益」として表示されていた57,138百万円は非表示としています。
当第1四半期連結会計期間の期首より、費目別に区分掲記しておりました「販売費及び一般管理費」について、四半期連結損益計算書の一覧性及び明瞭性を高めるため、「販売費及び一般管理費」として一括掲記する方法に変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結損益計算書の組替えを行っております。