- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメント資産は、報告セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
2019/06/25 13:04- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/25 13:04
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2019/06/25 13:04- #4 役員の報酬等
取締役(社外取締役を除く)に支給する業績連動報酬にかかる指標は、すべての社員の活動成果であり、「当期利益」を基本としています。これにより、取締役が配当性向を意識し、持続的な成長を意識した経営を推進していきます。
また、「売上高営業利益率」を、会社業績指標とし、「会社業績評価」を実施しています。
38期の「売上高営業利益率」実績は、5.1%となりました。
2019/06/25 13:04- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社の組織運営においては、スタッフ効率(店舗スタッフ一人当たり売上高)をもっとも重視しており、この結果を表わす経営指標が営業利益率となります。
当期の営業利益率は、5.1%でありますが、現行の中期経営計画では、最終年度である2022年3月期において営業利益率5.0%を目標といたしております。
2019/06/25 13:04- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ネット通販部門は、自社ネット通販を中心に通販限定の販売促進企画を実施すると共に、セールや季節限定商品が集客増並びに売上増に寄与しました。また、情報発信の強化及び通販サイトや受注業務の改善に取り組んだ結果、購買客数、会員数共に増加し、売上高は前期比27.1%増となりました。
以上の結果、当事業売上高は104億56百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益は2億9百万円(前年同期比43.5%増)となりました。
(直営店サービス事業)
2019/06/25 13:04