- 7508
- 2026/10/13
- 時価
- 611億円
- PER 予
- 10.46倍
- 2010年以降
- 3.67-20.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.77倍
- 2010年以降
- 0.47-4.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.05%
- ROE 予
- 16.9%
- ROA 予
- 7.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 4億8800万
- 2018年3月31日 +38.52%
- 6億7600万
個別
- 2017年3月31日
- 1億700万
- 2018年3月31日 -9.35%
- 9700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/06/29 10:24
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 雑給 3,374 3,706 賞与引当金繰入額 488 656 退職給付費用 105 38 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2018/06/29 10:24 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2018/06/29 10:24
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 1,570 247 857 960 賞与引当金 107 97 107 97 債務保証損失引当金 137 - 137 - - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/29 10:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 税務上の繰越欠損金 -百万円 14百万円 賞与引当金 20 29 未払事業税 8 3
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/29 10:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (1) 流動の部繰延税金資産 賞与引当金 153百万円 210百万円 未払事業税 77 79
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)重要な会計方針及び見積り2018/06/29 10:24
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たりまして、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主にたな卸資産、繰延税金資産、貸倒引当金、賞与引当金、固定資産の減損損失及び法人税等であり、継続して評価を行っております。
当社グループの連結財務諸表で採用する重要な会計方針は、「第5 経理の状況 連結財務諸表 [連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項]」に記載しております。