- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、債権の相殺消去△6,430,981千円、投資の消去△4,013,390千円が含まれております。
(3)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/20 11:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ゲームソフト事業、コンピュータソフト事業、飲食事業及び経理・総務代行業務等を含んでおります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、債権の相殺消去△5,767,872千円、投資の消去△3,785,124千円が
含まれております。
(3)セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。2014/06/20 11:17 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
取得による企業結合
2014/06/20 11:17- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/20 11:17- #5 業績等の概要
ゲームソフト事業につきましては、当連結会計年度をもちまして事業の譲渡を行い、ゲームソフト事業から撤退致しました。コンピューターソフト事業においては減収減益となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は360億3,816万円と前期比2.4%の減収となりましたが、営業利益につきましては22億3,888万円と前期比6.2%の増益となりました。経常利益につきましては25億3,345万円と前期比2.5%の増益となりました。当期純利益につきましてはゲームソフト事業の事業譲渡や税制改正の影響もあり14億2,125万円と前期比1.6%の減益となりました。
セグメントの業績を示すと次の通りであります。
2014/06/20 11:17- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ゲームソフト事業につきましては、当連結会計年度をもちまして事業の譲渡を行い、ゲームソフト事業から撤退致しました。コンピューターソフト事業においては減収減益となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は360億3,816万円と前期比2.4%の減収となりましたが、営業利益につきましては22億3,888万円と前期比6.2%の増益となりました。経常利益につきましては25億3,345万円と前期比2.5%の増益となりました。当期純利益につきましてはゲームソフト事業の事業譲渡や税制改正の影響もあり14億2,125万円と前期比1.6%の減益となりました。
(3)キャッシュ・フローの分析
2014/06/20 11:17