純資産
個別
- 2013年8月31日
- 416億6500万
- 2014年8月31日 +2.68%
- 427億8000万
- 2015年8月31日 -14.48%
- 365億8600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 負債 118百万円2015/11/25 14:24
純資産 24百万円
(2) 企業結合日 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、前事業年度の損益計算書は、売上原価が6百万円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ6百万円減少しております。2015/11/25 14:24
前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の遡及適用後の前期首残高は60百万円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ 33億55百万円減少(前事業年度末比 4.6%減)し、696億55百万円となりました。主な要因は、買掛金の増加 23億円があったものの、短期借入金と1年内返済予定の長期借入金の減少 16億9百万円、未払消費税等の減少5億14百万円、店舗閉鎖損失引当金の減少 26億31百万円によるものであります。2015/11/25 14:24
③ 純資産の部
当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べ 61億94百万円減少(前事業年度末比 14.5%減)し、365億86百万円となりました。主な要因は、会計方針の変更(退職給付に関する会計基準等の適用)による累積的影響額(純資産の増加)4億30百万円があったものの、剰余金の配当(純資産の減少)3億11百万円、当期純損失(純資産の減少)63億46百万円によるものであります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/11/25 14:24
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/11/25 14:24
(注)1.「会計方針の変更」に記載のとおり、当事業年度における会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。この結果、前事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。前事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 1株当たり純資産額(円 銭) 549.09 469.58 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△)(円 銭) 13.37 △81.46
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当事業年度の1株当たり純資産額が、5円53銭増加しております。また、1株当たり当期純損失に与える影響額は軽微であります。