有価証券報告書-第53期(平成26年9月1日-平成27年8月31日)
(1株当たり情報)
(注)1.「会計方針の変更」に記載のとおり、当事業年度における会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。この結果、前事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当事業年度の1株当たり純資産額が、5円53銭増加しております。また、1株当たり当期純損失に与える影響額は軽微であります。
3.1株当たり当期純利益又は当期純損失の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前事業年度 (自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日) | 当事業年度 (自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日) | |
| 1株当たり純資産額(円 銭) | 549.09 | 469.58 |
| 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△)(円 銭) | 13.37 | △81.46 |
| 潜在株式調整後1株当たり 当期純利益(円 銭) | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 |
(注)1.「会計方針の変更」に記載のとおり、当事業年度における会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。この結果、前事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当事業年度の1株当たり純資産額が、5円53銭増加しております。また、1株当たり当期純損失に与える影響額は軽微であります。
3.1株当たり当期純利益又は当期純損失の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前事業年度 (自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日) | 当事業年度 (自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日) | |
| 当期純利益又は当期純損失(△)(百万円) | 1,042 | △6,346 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△)(百万円) | 1,042 | △6,346 |
| 期中平均株式数(株) | 77,912,095 | 77,911,999 |