建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年8月31日
- 54億3900万
- 2016年8月31日 -9.36%
- 49億3000万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/12/02 16:22
前連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 建物及び構築物 4百万円 -百万円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である店舗を基本単位として、また賃貸資産等については物件単位毎にグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(201百万円)として特別損失に計上いたしました。2016/12/02 16:22
減損損失の内訳は、建物及び構築物162百万円、その他38百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しており、正味売却価額については不動産鑑定士による鑑定評価額等により評価し、使用価値については将来キャッシュ・フローを年1.2%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2016/12/02 16:22
当連結会計年度末における流動資産は24,382百万円となり、前連結会計年度末に比べ813百万円増加しました。これは主に商品が413百万円増加したことによるものであります。固定資産は14,179百万円となり、前連結会計年度末に比べ540百万円減少しました。これは主に建物及び構築物が508百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は38,561百万円となり、前連結会計年度末に比べ273百万円増加いたしました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/12/02 16:22
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~38年 その他 3~20年
定額法