四半期報告書-第56期第3四半期(令和2年9月1日-令和2年11月30日)
※ 減損損失
当第3四半期連結累計期間において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した主な資産
(2)資産のグルーピングの方法
当社グループの事業用資産については、管理会計の区分に基づきグルーピングをしています。
(3)減損損失を認識するに至った経緯
当社の連結子会社である株式会社与野フードセンターに係るのれんについて、将来キャッシュ・フロー予測に基づく回収可能額を検討した結果、当連結会計年度においてその全額を減損損失として計上しております。
(4)減損損失の内訳
(5)回収可能価額の見積り方法
のれんの回収可能価額は、将来キャッシュ・フローを基にした使用価値により算定しております。
当第3四半期連結累計期間において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した主な資産
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 埼玉県さいたま市 | - | のれん | 1,484 |
(2)資産のグルーピングの方法
当社グループの事業用資産については、管理会計の区分に基づきグルーピングをしています。
(3)減損損失を認識するに至った経緯
当社の連結子会社である株式会社与野フードセンターに係るのれんについて、将来キャッシュ・フロー予測に基づく回収可能額を検討した結果、当連結会計年度においてその全額を減損損失として計上しております。
(4)減損損失の内訳
| のれん | 1,484百万円 |
| 計 | 1,484百万円 |
(5)回収可能価額の見積り方法
のれんの回収可能価額は、将来キャッシュ・フローを基にした使用価値により算定しております。