- 7524
- 2026/09/01
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 47.28倍
- 2010年以降
- 赤字-126.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.96-63.84倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 3.64%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/06/29 13:02
中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 2,398,873 4,767,664 税引前中間(当期)純損失金額(△) (千円) △5,084 △47,571 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/29 13:02
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)飲食事業 顧客との契約から生じる収益 4,581,766 外部顧客への売上高 4,581,766
財又はサービスの種類別分解情報 - #3 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ※1 業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。監査役は含まれない。2026/06/29 13:02
※2 当社グループを主要な取引先とする者とは、当社グループに対して製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社及び子会社並びに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間売上高の2%を超える者
※3 当社グループの主要な取引先とは、当社グループが製品またはサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、当社グループの年間連結売上高の2%を超える者 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2026/06/29 13:02
◇主要経営指標
(2) 経営環境及び対処すべき課題項 目 2028年3月期(計画) 売上高 6,500百万円 営業利益率 4%以上
①既存店の改革 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度においては、全社スローガンとして「1割アップ」を掲げ、既存店舗の売上高向上及びサービス力強化に取り組んでまいりました。2026/06/29 13:02
一昨年にモバイルオーダーを導入したことにより、店舗オペレーションの効率化は進展した一方で、お客様との接点が減少し、サービス力の低下につながるケースがあり、社内インセンティブ制度を活用し、各店舗における客単価向上及びサービス力強化に取り組んだ結果、全店売上高は前年同期比108.9%、既存店売上高は前年同期比102.1%となり、前年実績を上回る結果となりましたが、引き続き既存店の収益力向上を重要課題として取り組んでまいります。
このような取組みを行った結果、当事業年度における経営成績は、売上高は47億67百万円(前年同期比4.1%増)となりました。一方で、成長戦略の推進を目的として実施した各種施策の影響に加え、人件費及び物流コストの上昇等が収益を圧迫し、営業損失は29百万円(前年同期は営業利益44百万円)、経常損失は33百万円(前年同期は経常利益32百万円)、当期純損失は45百万円(前年同期は当期純利益34百万円)となりました。 - #6 重要な契約等(連結)
- 2026/06/29 13:02
(注) 上記のほか、地域により広告費を加盟店から徴収しております。② 加盟料、加盟保証金等 加盟料 : 「酔虎伝」、「居心伝」及び「焼そばセンター」は店舗坪数×50千円、「八剣伝」及び「八右衛門」は1,200千円、「串まん」及び「餃子食堂マルケン」は1,500千円。 マニュアル保証金 : 「酔虎伝」、「八剣伝」、「居心伝」、「八右衛門」、「餃子食堂マルケン」及び「焼そばセンター」は50千円。 ロイヤリティー : 「酔虎伝」、「八剣伝」、「居心伝」、「八右衛門」及び「餃子食堂マルケン」は毎月の店舗売上高の一定料率。 パッケージ料 : 「串まん」は50千円、「焼そばセンター」は100千円。
- #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/29 13:02
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。