有価証券報告書-第45期(平成27年5月1日-平成28年4月30日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外収益」の「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」に表示していた「助成金収入」8,239千円、「雑収入」14,487千円は、「受取保険金」3,438千円、「雑収入」19,289千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外収益」の「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」に表示していた「助成金収入」8,239千円、「雑収入」14,487千円は、「受取保険金」3,438千円、「雑収入」19,289千円として組み替えております。