四半期報告書-第37期第2四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
(重要な後発事象)
子会社株式の譲渡
当社は、平成28年12月14日開催の取締役会において、当社の連結子会社であるアクリーティブ株式会社の普通株式について芙蓉総合リース株式会社が実施する公開買付けに応募することを決議し、平成29年1月19日付で保有する株式の一部を譲渡いたしました。これにより、アクリーティブ株式会社及びその子会社は、当社の連結子会社から、第3四半期連結会計期間より持分法適用関連会社となります。
1.株式譲渡の理由
金融業を主たる事業とするアクリーティブ株式会社の企業価値の向上を図るには、同じく金融業に関するノウハウ・専門性を有する会社のもとで、成長戦略の構築を行うことが望ましいと判断したためであります。
2.株式譲渡先の名称
芙蓉総合リース株式会社
3.株式譲渡日
平成29年1月19日
4.当該子会社の名称、事業内容
(1) 名称 アクリーティブ株式会社
(2) 事業内容 売掛債権の早期買取を行う金融サービス及び支払業務のアウトソーシングサービス
5.譲渡株式数、譲渡価額、譲渡損益及び譲渡前後の所有株式の状況
(1) 譲渡前の所有株式数 21,072,600株(議決権比率:49.17%)
(2) 譲渡株式数 11,517,000株
(3) 譲渡価格 5,989百万円
(4) 譲渡損益 譲渡損益につきましては、現在算定中であります。
(5) 譲渡後の所有株式数 9,555,600株(議決権比率:22.29%)
子会社株式の譲渡
当社は、平成28年12月14日開催の取締役会において、当社の連結子会社であるアクリーティブ株式会社の普通株式について芙蓉総合リース株式会社が実施する公開買付けに応募することを決議し、平成29年1月19日付で保有する株式の一部を譲渡いたしました。これにより、アクリーティブ株式会社及びその子会社は、当社の連結子会社から、第3四半期連結会計期間より持分法適用関連会社となります。
1.株式譲渡の理由
金融業を主たる事業とするアクリーティブ株式会社の企業価値の向上を図るには、同じく金融業に関するノウハウ・専門性を有する会社のもとで、成長戦略の構築を行うことが望ましいと判断したためであります。
2.株式譲渡先の名称
芙蓉総合リース株式会社
3.株式譲渡日
平成29年1月19日
4.当該子会社の名称、事業内容
(1) 名称 アクリーティブ株式会社
(2) 事業内容 売掛債権の早期買取を行う金融サービス及び支払業務のアウトソーシングサービス
5.譲渡株式数、譲渡価額、譲渡損益及び譲渡前後の所有株式の状況
(1) 譲渡前の所有株式数 21,072,600株(議決権比率:49.17%)
(2) 譲渡株式数 11,517,000株
(3) 譲渡価格 5,989百万円
(4) 譲渡損益 譲渡損益につきましては、現在算定中であります。
(5) 譲渡後の所有株式数 9,555,600株(議決権比率:22.29%)