有価証券報告書-第60期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/29 13:43
【資料】
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【項目】
112項目
※4 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
場所用途または種類金額(百万円)
北海道地区店舗4
東北地区店舗15
関東地区店舗45
中部・東海地区店舗14
北陸地区店舗26
近畿地区店舗23
四国地区店舗20
九州地区店舗31
東京都港区のれん22
合 計205

勘定科目ごとの内訳は次のとおりであります。
内訳金額(百万円)
建物及び構築物146
工具、器具及び備品32
無形固定資産(のれん)22
投資その他の資産3
合計205

当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また賃貸不動産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
店舗のうち、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなった店舗及び閉店を予定した店舗の固定資産について減損損失を認識しました。
資産グループの回収可能額は、正味売却価額により測定しており、これら資産について、実質的に正味売却価額が認識できないものについては回収可能額をゼロとして算定しております。
また、株式会社BLOOMの取得に係るのれんについては、超過収益力を失ったものと判断されることから減損損失を認識しました。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
場所用途または種類金額(百万円)
北海道地区店舗1
東北地区店舗11
関東地区店舗64
中部・東海地区店舗29
北陸地区店舗2
近畿地区店舗36
中国・四国地区店舗4
九州地区店舗13
ベトナム工場10
合 計173

勘定科目ごとの内訳は次のとおりであります。
内訳金額(百万円)
建物及び構築物151
工具、器具及び備品18
その他(有形固定資産)2
投資その他の資産1
合計173

当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また賃貸不動産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
店舗のうち、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなった店舗及び閉店を予定した店舗の固定資産について減損損失を認識しました。
資産グループの回収可能額は、正味売却価額により測定しており、これら資産について、実質的に正味売却価額が認識できないものについては回収可能額をゼロとして算定しております。

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