有価証券報告書-第58期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)

【提出】
2016/06/30 9:31
【資料】
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【項目】
108項目
※4 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
場所用途金額(百万円)
東北地区店舗1
関東地区店舗28
中部地区店舗5
北陸地区店舗3
近畿地区店舗2
中国地区店舗22
九州地区店舗5
合 計69

勘定科目ごとの内訳は次のとおりであります。
内訳金額(百万円)
建物及び構築物41
工具、器具及び備品25
投資その他の資産2
合計69

当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また賃貸不動産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
店舗のうち、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなった店舗及び閉店を予定した店舗の固定資産について減損損失を認識しました。
資産グループの回収可能額は、正味売却価額により測定しており、これら資産について、実質的に正味売却価額が認識できないものについては回収可能額をゼロとして算定しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
場所用途金額(百万円)
北海道地区店舗9
東北地区店舗5
関東地区店舗33
中部・東海地区店舗20
北陸地区店舗8
近畿地区店舗18
四国地区店舗2
九州地区店舗4
合 計102

勘定科目ごとの内訳は次のとおりであります。
内訳金額(百万円)
建物及び構築物69
工具、器具及び備品28
投資その他の資産4
合計102

当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また賃貸不動産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
店舗のうち、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなった店舗及び閉店を予定した店舗の固定資産について減損損失を認識しました。
資産グループの回収可能額は、正味売却価額により測定しており、これら資産について、実質的に正味売却価額が認識できないものについては回収可能額をゼロとして算定しております。

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