- 7550
- 2026/10/19
- 時価
- 1兆9866億円
- PER 予
- 35.81倍
- 2010年以降
- 赤字-211.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.46倍
- 2010年以降
- 1.63-6.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.65%
- ROE 予
- 15.23%
- ROA 予
- 5.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 2084億9800万
- 2014年3月31日 +3.16%
- 2150億7900万
個別
- 2013年3月31日
- 921億9200万
- 2014年3月31日 +8.34%
- 998億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/25 14:33
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2014/06/25 14:33
有形固定資産
フード事業における生産設備(機械装置及び工具器具備品等)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産について、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零又は残価保証額とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/25 14:33 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/25 14:33前連結会計年度
(自 2012年4月1日
至 2013年3月31日)当連結会計年度
(自 2013年4月1日
至 2014年3月31日)建物及び構築物 8百万円 10百万円 機械装置及び運搬具 38 10 その他 - 0 計 47 21 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/06/25 14:33前連結会計年度
(自 2012年4月1日
至 2013年3月31日)当連結会計年度
(自 2013年4月1日
至 2014年3月31日)建物及び構築物 -百万円 44百万円 機械装置及び運搬具 1 1 その他 0 25 計 1 70 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/25 14:33前連結会計年度
(自 2012年4月1日
至 2013年3月31日)当連結会計年度
(自 2013年4月1日
至 2014年3月31日)建物及び構築物 395百万円 359百万円 機械装置及び運搬具 217 60 その他 21 161 撤去費用 13 35 計 648 616 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/25 14:33
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに多聞フーヅ㈱、ZENSHO FOOD SINGAPORE PTE LTD.及び㈱マルヤを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/06/25 14:33
当連結会計年度(自 2013年4月1日 至 2014年3月31日)流動資産 1,966百万円 固定資産 10,451 流動負債 △5,535
株式の取得により新たにPocino Foods Company、㈱マルエイ他を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/25 14:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2013年3月31日) 当事業年度(2014年3月31日) 未払事業税 85 8 固定資産減価償却超過額 8 7 関係会社株式評価損 5,358 5,339
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- ります。2014/06/25 14:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2013年3月31日) 当連結会計年度(2014年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,615百万円 1,374百万円 固定資産-繰延税金資産 2,326 2,749 流動負債-その他 △90 △28
- #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/06/25 14:33
前連結会計年度(自 2012年4月1日至 2013年3月31日) 当連結会計年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 期首残高 1,267百万円 1,609百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 83 118 時の経過による調整額 38 42 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
②無形固定資産
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産について、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零又は残価保証額とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/25 14:33