- 7550
- 2026/09/02
- 時価
- 1兆8452億円
- PER 予
- 33.26倍
- 2010年以降
- 赤字-211.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.07倍
- 2010年以降
- 1.63-6.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 15.23%
- ROA 予
- 5.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2015年3月31日
- -80億1300万
- 2016年3月31日
- 15億5700万
個別
- 2015年3月31日
- -93億4800万
- 2016年3月31日
- 31億1200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(2016年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(2016年法律第13号)が2016年3月29日国会で成立し、2016年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、2016年4月1日に開始する事業年度及び2017年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異等については従来の32.3%から30.9%になります。2018年4月1日に開始する事業年度以降に見込まれる一時差異等については30.6%となります。2016/06/27 13:59
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は387百万円減少し、法人税等調整額が同額増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(2016年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(2016年法律第13号)が2016年3月29日国会で成立し、2016年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、2016年4月1日に開始する連結会計年度及び2017年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については従来の32.3%から30.9%になります。2018年4月1日に開始する連結会計年度以降に見込まれる一時差異等については30.6%となります。2016/06/27 13:59
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は430百万円、その他の包括利益累計額は18百万円減少し、法人税等調整額が411百万円増加しております。